「■気難しいかをチェック」
どれか一つでも当てはまったら、貴方はゲイとしてはなかなか出会いをかなえられない気難しい人間になるでしょう。
1.相手のプロフィールには写真がなければ本気じゃないと思ってしまう。
2.相手のプロフィールには身長体重年齢好きなタイプ全部書いていなければ本気じゃないと思ってしまう。
3.一通目のメールでいつ空いてるか書いてなければ冷やかしだと思ってしまう。
4.自分のプロフィールが5行以上書いてある。
5.自分のメールが5文以上になる事が多い。
6.待ち合わせを断られたら二度と許さない。
7.サイトには冷やかしやサクラがいると考えている。
8.相手はただ自分に合わせているだけだと思う。
9.付き合ったら一緒に住めなければ浮気をしているはずだ。
10.毎日相手の行動を把握していたい。
このうちどれか一つでも当てはまってしまったら、貴方はゲイの世界で一番多く、
それでいて一番出会いたくないと思われているタイプの気難しいゲイに当てはまってしまいます。
気をつけていきましょう。
「■書いてはいけない最凶ワード」
有料サイトで出会いを求める時に、書いてはいけないワードと言うものがいくつかあったりします。
1.サクラ・冷やかしお断り
これを書いてしまうと、正直サクラか冷やかししかこないでしょうね。
「自分は相手をまず疑ってかかるから誠実で無ければすぐに相手を罵倒します。」と言ってるようなものですから。
そういう人に対して、本当に出会いたい人がくるかどうかと言えば、疑問に思うんですよね。
まず一番はじめにこういう文があった瞬間、この人は会えない人だと烙印を押してしまうでしょうね。
2.○○体型はお断り
何か条件を書くのなら、お断りの体型ではなく、許可する体型を書いた方がいいと思います。
そうでないと、偉そうな印象を与えてしまいます。
エラそううでありたいのならそれでもかまいませんが多くはそうでないはずですし、
そうなれるほどの人でないことが多いと思います。
3.アドレス交換希望
アドレス交換をしたいのであれば最初からゲイバーに行った方がいいですよ。
ゲイバーにはあまり行けない、それでいて個人情報の流布には心配な男性がインターネットではほとんどなのです。
ここでアドレスを交換したいと言ってOKが出た場合、むしろ悪徳業者である事を疑った方がいいと思います。
そのくらい、インターネット上での出会いはアドレス交換に対してシビアな目を向けているのです。
何も知らない状態の時、貴方は信用できない人間である、という事をまず自覚してください。
